ボストン駐在妻の1歳と楽しむ英語絵本

1歳児とボストン近郊アーリントンで駐在生活中。気に入った英語の絵本について。歌について。日々のアメリカ育児の記録とあわせて書いています。

Honk Honk! Baa Baa!

家の近くにあるRobbins Lirary、週に最低1回、多い時は3回位通ってる。

 

最近は月曜のストーリータイム、

土曜の不定期イベント、

小雨の日の遊び場として。

 

保育園行き始める前までは、毎週火曜のシンガロングにほぼ毎週通ってました。

 

おもちゃの館内貸出があるのがとてもありがたい!

 

息子は毎回、トーマスとレールのセット。

 

本の貸し出しルールも良心的で、

 1回3週間、予約がなければ何回でも延長可。

 ないものは、他の市の図書館から取り寄せできる。

 そして冊数はよくわからないほど借りられる!

 

今たぶん、10冊弱借りています。

 

そのうち一冊は2回延長したから2ヶ月借りてます。

 最近読みたがらないし、そろそろ返そう、笑。


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1歳4ヶ月頃、図書館で借りて、思った以上に息子が気に入った本。

 

Honk Honk! Baa Baa! 

 

Honk, Honk! Baa, Baa! (Baby Walker)

 

黒を結構使っていて、色彩がどうかなーと思ったけれど

 

日本語の絵本もこの絵どうかな、というものでも子どもは気にいるから不思議。

 

ボードブックで、ページ毎に大きくなっていくので、小さい子にもめくりやすい。

 

色んな動物の鳴き声がわかります。

 

文章はシンプルに、"The cat says meow. "  " The sheep says baa!"。

 

1歳前後にちょうどよい感じ。

 

その時はまだ鳴き声の真似などできなかったのですが、楽しそうにめくっていました。

 

鳴き声を真似できるようになったらまた反応が違うかな。

 

2、3歳までとはいかなさそうなので、買うほどではないけれど、時間あけてまた借りてみようかな。

 

※息子読み始め一歳4か月