ボストン駐在妻の1歳と楽しむ英語絵本

1歳児とボストン近郊アーリントンで駐在生活中。気に入った英語の絵本について。歌について。日々のアメリカ育児の記録とあわせて書いています。

1歳3か月~1歳5か月お気に入り絵本まとめ

息子1歳3ヶ月の英語絵本読み始め〜1歳5か月までのお気に入り絵本のまとめ。

 

英語絵本は、主にこれまでに紹介してきた本たちです。

 

Pat the Bunny

Numbers

Honk Honk! Baa Baa!

From Head to Toe

The Going to Bed Book

Where is Baby's Belly Button

 

日本語の絵本は、なかなか入手できないので、以前からあるものばかり。

 

でもその時々のブームや、読み方の変化で成長が感じられます。

 

もこもこもこ

「ぱく、もぐもぐ、ぷぅっ、つん、ふんわふんわ」を読みながら言えるように。

 

パチン!のところでは、カラダをとびあがらせてびっくり!を表現。

 

きんぎょがにげた (幼児絵本シリーズ)

 

きんぎょを見つけるのが早くなりました。見つけると嬉しそう。

靴下や靴を見つけると「くっくー」、車には「ぶっぶー」

 

だるまさんが

 

「どてっ、びろーん」などに合わせて転んだり伸びたり。「ぷっ」も言えるように。

 

だるまさんの (かがくいひろしのファーストブック)

 

「て」、では手を出し、「け」、では髪の毛を触るように。

 

いないいないばあ (松谷みよ子 あかちゃんの本)

 

いないいないばああそび (あかちゃんのあそびえほん)

 

どちらも「ばあ」というのがお気に入り

 

ねんね (講談社の幼児えほん)


寝る前のミルクをやめようと思った時期に、入手したねんね本。イラストのほんわか可愛さ、悪者にされがちな、おばけや鬼、狼も可愛い、家族愛溢れるあったかいストーリー。

 

歯を磨く、パジャマを着るなどの流れもあって、息子がハミガキはじめて時に読むとハミガキしてくれる(といってもハブラシ持つだけ)。

 

どちらかといえば、私のために買ったのですが、息子もハマってくれてハッピー!

 

のりものいろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん)

 

絵本一つで成長が見えるから子どもって面白い。